「誰もがなりうる最高の自分を目指す」

バスケットボールは性別、国、大人から子どもまで、またどのような心身機能の状態であっても誰もが「なりうる最高の自分を目指すこと」ができる競技だと信じています。そこに境界線を作ることなく、バスケットボールを楽しむ仲間を増やし、バスケットボールを通して日本を元気にすることを理念に、車いすバスケットボールシューティングラボを推進しています。​

contents
担当選手とコーチ

選手へのインタビュー
ラボの取り組み
onebasketball

本プロジェクトの目的

-(1)-
車いすバスケ選手のシュート指導のサポートを通して、シュート力向上を図る

-(2)-
活動を通して、育成年代の車いすバスケの指導法(シュート、その他)を体系化、確立する

-(3)-
将来的に、車いすバスケをする子どもたちを含め、全ての子どもたちへバスケットの指導を提供することで、より多くの子どもたちになりうる最高の自分を目指す環境を提供する

メンバー

-参加選手-
香西 宏昭(こうざい ひろあき)選手
朏 秀雄(みかづき ひでお)選手
(NO EXCUSE所属、車いすバスケットボール男子日本代表)

-メインコーチ-
小林 将也(株式会社ERUTLUC)

-ディレクター-
及川 晋平(NO EXCUSE)
鈴木 良和(株式会社ERUTLUC)

-サポートコーチ-
関谷 悠介(株式会社ERUTLUC)

インタビュー
インタビューをしている様子

車いすバスケシューティングラボを担当してくれている香西宏昭選手、朏秀雄選手にラボの取り組みで学びになったことや変化があったこと、今後の展望などについてお答えいただきました。

シーティングラボ

こちらでは今後シューティングラボの様子やドリルなどの動画を掲載していきます。
お楽しみに!

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