『BEST DRILL賞』受賞 中田 和秀 指導員へインタビュー


指導員全員が普段から選手のことを考えながら作っているドリルの数々の中から賞をいただき光栄です。

今回のベストドリル考案にはどのような背景やきっかけがありましたか?

実践に向けてカオスな状況があることや、選手自身がアイディアを出せることを普段から大切にしています。
それをできる限り阻害しないようにしながらも、こちらの意図となるトレーニングに繋げようと思い今回のドリルとなりました。

普段ドリルを考案する時に、アイディアとして参考にしているものなどありますか?

他競技の練習映像やドリルはよく見るようにしています。
競技によって特有の制約条件があるので、バスケットにおけるカオスのコントロールに代用できるものが多く参考にしています。

今年の抱負をお願いします

今年も選手の成長にフォーカスしながらより良い練習環境を目指して励みたいと思います!

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