「Yoshikaz -Faith 今よりもっとうまくさせたい」 シリーズの第2巻が発売になりました
VOL. 2 シュートをいかに正すか
指導者向けに特化した新シリーズです。 子どもたちに指導する際には省略してもいいことなのに、指導者には絶対に知っていて欲しいことがあります。 どうして、こう指導した方が良いのか? 技術を深めて理解したい選手の皆さんに見て頂くのも良いかもしれません。
ご注文はこちらより 70726f647563742f32303132313030355f3333343738302e6a7067003235300000660066 画像をクリックすると、スポーツデリバリーのホームページに飛べます! そちらよりご注文いただけます。       ■商品の内容bbt男の子 ポイント VOL. 2 シュートをいかに正すか 本編 58:50 詳しい内容はこちら
原因別矯正法シュートを入れるためには矯正・修正ドリル
・ワンハンドの原因別矯正法谷口さん 「ボールが曲がりやすい」 「ボールの中心を押し出せてない」 「シュートの際、肘(脇)が開く」 「両肩を結ぶラインが上下する」 「両肩を結ぶラインが回転する」 「サポートハンドが邪魔をしている」 「キャッチ場面でのボールが曲がる原因」 ・ボースハンドの原因別矯正法2011-08-12 15.36.18 「フォロースルーの両手がずれている」 「人差し指がボールの中心を指していない」 「肘の高さがずれている」 「両肩を結ぶラインが傾いている」 「両肩を結ぶラインが回転する」 「両足が前後に開く」 「キャッチの場面でのボールの持ち方」 「シューティングライン」 「肩と腰でつくる四角形がリングに正対」 「ダブルトライアングルのチェック」
・距離感がつかみにくいフォームの矯正法 スキーマ Schemaを構築する 「距離に応じて技術を変えない」 「マジックタッチ」 「指先が弱い」 「手首の動きの問題点」 「前傾・後傾しない」 「椅子立ち上がりシューティング」 「ジャンプの使い方」 「ワンモーション」 Q:前傾してしまう選手に対する指導 ・アーチを高くする指導法 アーチを高くした方が良い理由を説明 最高点のイメージに目標物を設定 ブロックされにくい 前後方向のぶれの影響が小さい 手首のコック(フリック)をつくる エレベータームーブで打つ 筋力に原因がある場合
・矯正ドリル・修正ドリル デジタル機器のカメラを利用する 片手シューティング ラインパスドリル スキーマシューティング 決め方指定シューティング 台形シューティング 1分間シューティング 時間設定シューティング スイッシュシューティング ジョニードーキンスドリル ビルブラッドレードリル フォロースルー徹底ドリル 本数コールシューティング 立ち膝・あぐらシューティング