L「私のかき氷は溶けないかき氷なの😏」
E「えっ!?そんなかき氷ってあるの!?😲」



~1時間後~



L「そんな~😭」 E「溶けないかき氷があったらいいんだけどねー…」



原則① 氷は溶けて水になります。



E「赤ちゃんはかわいいなー👶🎵すぐにおしゃべり出来たり、走ったりできないかなー🤔」



原則② 赤ちゃんはすぐにしゃべったり、走ったりはできません。



原則とは、誰がやっても、いつやっても同じになる決まりごとのようなものです。 氷は溶けて水になるし、赤ちゃんはすぐにしゃべったり、走ったりはしません。 リンゴを手から離せば下に落ちるし、人は年老います。 原則は曲げようのないものです。



E「そしたら、バスケが上達するための原則ってあるのかな?」


L「原則に気づいて、原則に反しないで行動ができれば上達する道が拓けるはずね!😉」



・暇があったら走る、ボールに触る ・失敗してもあきらめない ・チームメイトのことを思いやる



L「うん、こういう行動ができる人はドリブルが上手になったり、あきらめないで最後までやり抜く力が身について、チームメイトにも信頼される素晴らしい選手になるに違いないわ✨これが上達する原則ね👍」



E「じゃあ、原則に反することって何だろうね?」



・暇が出来たらゲームに熱中する ・大事なことを後回しにして、言い訳が多い ・諦めるのが早い



L「上達したいのにこういう行動をしているのは確かに原則に反しているわね…上達するはずがないわ😓」


E「上達したいならその原則に気づいて、行動を起こしていくことが大切だね!👍」


L「よーし、溶けないかき氷の開発に取り掛かるわよ!そもそもなぜ溶けるのかを解析することからね😎」


E「😲❕(原則をひっくり返そうとする諦めない気持ちが強すぎる!!)」



原則となる行動を起こす


暇があるからボールを触る




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