バスケットボールの家庭教師

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バスケットボールを通じて子ども達に伝えたいこと

「チームスポーツだからこそできることで教育に貢献する」

これが、我々の活動の第二のミッションです。
子ども達はバスケがうまくなりたくて参加しています。私たちの説教が聞きたくてコートに来ているわけではありません。
だからこそ、まずはバスケがうまくなるためにベストを尽くし、子ども達がまた来たいと思ってくれることが重要です。そして、「このコーチの言う事をもっと聞いてみたい」と思ってもらえるかどうかが重要です。

そういった関係の先に、我々だからこそできる教育がでてきます。親や先生という縦の関係ではなく、子ども同士という横の関係ではなく、斜めの関係だからこそできる様々な教育があるのです。
これから、2007年ころに代表の鈴木がインタビューを受けたときの映像をご紹介します。
活動の立ち上げ当初から変わらず続けてきた、練習後の子ども達へのメッセージについてです。

技術指導の先にあるもの

映像制作:NPO法人スポーツ指導者支援協会
映像販売:スポーツデリバリー

ものごとの見方を伝える

キャプテンを務める教え子に伝えたリーダーシップ

バスケットボールをやめようとしていた教え子に伝えたこと

映像協力:NPO法人スポーツ指導者支援協会(上質なスポーツ指導DVDの販売や指導者講習会などを行うスポーツ指導者の支援組織です)
映像詳細:2007年ころに撮影された、自主練用DVD「今より少しうまくなろう」シリーズに巻末のインタビューとして収録されていたものからの抜粋です




NPO法人 スポーツ指導者支援協会 SPORTIF SUPPORT
写真提供:ALL SPORTS community
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